Xcodeインストール – Swiftプログラミング入門1

Xcode

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超初心者でも3ヶ月でiPhoneアプリ開発できる!

以下の記事で手順を書きましたが実際にアプリ開発に役立つ情報を展開したいと思います。

独学でプログラミング入門者・初心者が上達する7つの手順

私はiPhoneアプリを開発してAppStore公開をしたことがあるので

iPhoneアプリのプログラミング入門を書きますね〜

初心者でも3ヶ月でiPhoneアプリは開発できる!

C言語すら知らなかった私が2ヶ月でiPhoneアプリをリリースするまでにやった事。

個人的にはC言語は勉強する必要なないですけどね〜

初心者がC言語から勉強すると勉強だけで挫折すると思います。

iPhoneアプリのプログラミングで必要なもの

最低、以下の3つの物が必要ですね。

  • Mac PC
  • Apple ID
  • Xcode

Mac PC以外は無料で手に入れる事ができます。

Apple IDの作成はこちらから行うことができますよ〜

※AppStoreへの配信は「iOS Developer Program」への登録(有料)が必要です。

このあたりは別の機会に説明します。

 

Xcodeとは何か?

Xcode(エックスコード)とはiPhone、iPad、Macで

動くアプリを開発するための統合開発環境です。

統合開発環境とはアプリを開発するための様々な機能が

1つにまとまった開発ツールだという認識でいいです。

 

Xcodeをダウンロードする

XcodeはAppStoreからダウンロードすることができます。

 

Xcodeで検索してインストールボタンを押すとダウンロードが開始されます。

 

ダウンロードサイズが約4GB以上あるので気長に待ちます

 

Xcodeのインストール

ダウンロードが終了したらXcodeのアイコンをクリックします。

 

「Agree」を選択します。

 

Macにログインしているアカウントのパスワードを入力します。

 

「Mobile Device Framework」のインストール画面が表示されたら「Install」を選択します。

 

Mobile Device Frameworkのインストールが終了して「Start Using Xcode」をクリックするとXcodeのインストールは完了です。

 

まとめ

Xcodeのインストールは簡単ではないでしょうか。

Xcodeのスタート画面については次回説明しますね〜

 

 

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